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プレスリリース

東京 09/26/2012

DHL Express 2013年の料金体系改定を発表

日本において4%程度の見込み

国際ロジスティクス業界のグローバルリーダーであるDHL Expressは、本日、2013年1月1日付けでアジア太平洋地区にて予定している料金体系改定を発表しました。アジア太平洋地区において平均4.9%の値上げを予定しています。一方、日本における料金改定幅は、およそ4%となる見込みです。

DHL Expressが事業を展開する220以上の国・地域で、物価の変動および規制変更への対応などから、コストの上昇が生じており、DHL Expressでは、その上昇分を吸収すべく企業努力を続ける一方で、様々な要素を考慮し毎年料金体系を改定しています。この料金体系の改定は、グローバルで一斉に導入されることとなっており、アジア太平洋地区内の各国においても同様に実施されます。

DHL Express CEOのケン アレンは次のように述べています。「DHL Expressは2013年もグローバルで料金体系の改定を行いますが、世界最高クラスの輸送パフォーマンスを提供可能にするグローバルネットワークへの投資を今後も継続して戦略的に行っていきたいと考えています。DHL Expressは、国際エクスプレスのトップブランドとして、これまで以上にお客様のご期待にお応えできるように、より一層のサービス向上に努めてまいります。」

料金体系の改定内容は、お客様との契約内容や取引状況によって異なります。

参考資料 http://www.atkearney.com/news-media/news-releases/news-release/-/asset_publisher/00OIL7Jc67KL/content/parcels-market-back-on-track-for-grow-1/10192External Link / New Window