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2016年

Take a look at our archive of local DHL Important Information.
輸出入申告書等への法人番号記載(入力)について
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大韓民国における郵便番号の変更について
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操業が一時停止されていた天津港ですが、大気汚染が解消されたため操業再開となりました。
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天津と近郊都市において大気汚染悪化のため警報が発令されました。これに伴いスモッグによる視界不良などのため天津港の操業が一時停止となりました。大気汚染解消のため高速道路や工場の一時閉鎖などの措置が取られていますが、船舶の出港は延期となり貨物輸送量の低下が見込まれています。弊社中国支店では注意深く状況をモニターし、進展がありしだい引き続きご報告いたします。
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弊社の年末年始の営業についてご案内申し上げます。2016年12月30日(金)~2017年1月4日(水)は基本的に休業となり、年内は12月29日(木)まで、新年は1月5日(木)より平常通り営業いたします。上記休業期間内のお取扱い等のご用件がございます場合は、弊社担当者までお問い合わせ下さい。またこれに伴いDHL Logistics Newsの掲載、配信もお休みさせていただきます。なお税関の通関業務案内によりますと、年末年始2016年12月29日(木)~2017年1月3日(火)の間に通関を希望される場合は事前申請が必要になります。この期間の通関をご希望されるお客様は12月28日(水)午前中までに弊社担当者までご連絡をいただきますよう、ご協力お願い申し上げます。...
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サイクロン“Vardah“が上陸した影響で弊社の自由貿易保税倉庫地区(FTWZ)が立地しているChennai地区で停電が発生しています。倉庫の屋根の損壊も確認されていますが、被害の程度は不明です。また自由貿易保税倉庫地区への通行は倒木により現在遮断されています。州政府により今後2、3日は外出を控えるよう通達がでており、企業活動などはこの間麻痺するだろうと考えられています。
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今年最強のサイクロン“Vardah“が現地時間12日(月)Chennai沿岸に上陸し、今後24-36時間の豪雨が予想されています。貨物のオペレーションについては港、CFSでは中断、空港では制限されているため貨物に遅延が生じます。また集荷地がChennai市外やPondicherryの貨物については、代替としてTuticorin港の利用が検討されています。
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Piraeus港とThessaloniki港ではストライキが解除され通常業務に戻りました。ただしエーゲ海を航行するフェリーとギリシャ-イタリア間を航行するフェリーについては未だストライキの影響が及んでいます。
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Tamil Nadu州首相が死去したことで同州において政情不安が広がり、2、3日ほどこの状態が続く見込みです。貨物への影響も懸念され、航空/海上のオペレーション(Chennai, Tuticorin)、集荷/配送、通関に遅延が発生する可能性があります。
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1日(木)にHelsinki空港(HEL)においてフィンエアーのシステム更新が実施されましたが、不具合がありフィンエアーターミナルでの輸出入作業に遅延が発生しています。復旧作業がなされていますが通常の状態に戻るのに数日かかる見込みです。
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10月に実施された港湾のオペレーティングシステム変更により遅延が続いていましたが、システムのアップデートにより状況が改善され、5日(月)よりコンテナの集荷/配送は通常の状態に戻る見込みです。
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ギリシャ船員連盟は現地時間2日(金)6:00から4日(日)6時までの24時間ストライキを発表しました。このため同国のすべての港に影響が及び遅延や作業中断が見込まれます。
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12月1日(木)よりDoha港のすべてのコンテナターミナルオペレーションがHamad港へ移行されることとなりました。移行作業中は遅延が発生することが予想されます。
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現在需要の高まりやプロジェクト貨物などにより重大な混雑が発生しているため、Malpensa空港(MXP)における日本貨物航空のフライトに遅延が発生しており、しばらくの間続くと予想されています。
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2017年1月1日(日)よりバーレーンに輸入されるすべての電気製品について、同国税関により新規則が導入されることとなり、通関においてGC Type Examination Certificate/SASOの提出が必要となります。
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2015年に公布されたガーナ民事改正法により、12月1日(木)からAviation Safetyチャージが航空輸出・輸入貨物に対して導入されることとなりました。
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14日(月)に発生した地震によりWellington港ではフェリーやRORO船サービスを除いてコンテナターミナルは現在も閉鎖されています。同港の損壊が重大なため少なくとも4週間は閉鎖が続く見込みで、輸出入ともに代替港が使用されます。
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カリブ海でハリケーン「オットー」が24日(木)にコスタリカに上陸するという予報がでており、非常事態警報が発令されています。このため同国の港は23日(水)、24日(木)は一時閉鎖となります。航行中の船は代替港へルート変更しハリケーンが通過するまで待機するということです。
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ギリシャ船員連盟は現地時間24日(木)0:00からの24時間ストライキを発表しました。これにより同国のすべての港で遅延や作業中断が見込まれます。
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10月26日(水)から実施されていたストライキは解除となりました。
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現地時間14日(月)に発生したマグニチュード7.8の地震について、現在のところ貨物に影響のある空港、港、道路の状況等は「さらに見る」からご確認ください。
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10月26日(水)から実施されていたストライキですが合意が得られておらず11日(金)まで延長されたため、引き続き航空・海上・陸上(トラック)輸送への影響が予想されます。
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Stockholm地方と北部沿岸では悪天候のため、9日(水)、10日(木)は集荷/配送に遅れが発生する可能性があります。またこの地域へ輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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ブラジルの税関当局では、引き続き輸出入通関業務の遅延が発生しております。ブラジル発着の貨物を予定されているお客様におかれましては、ご留意くださいますようお願いいたします。
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10月26日(水)から実施されていたストライキですが、合意が得られず8日(火)まで延長されたため、引き続き航空・海上・陸上(トラック)輸送への影響が予想されます。 また、税関でのストライキも続いているため(日中または夜間に2時間のみ業務)、貨物通関に約24~48時間程度要しています。
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10月26日(水)から実施されていたストライキですが4日(金)まで延長されたため、引き続き航空・海上・陸上(トラック)輸送への影響が予想されます。
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現地時間8日(火)16時から労働組合によるストライキが計画されており、12月31日(土)まで続く予定となっています。弊社スウェーデン支店では引き続き状況について確認しご報告いたします。
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10月26日(水)~28日(木)にかけ、チリ領全土に渡り、公務員団体(Chilean Public Workers Association (ANEF) )によるストライキが予定され、航空・海上・陸上(トラック)輸送への影響が予想されます。また、10月30日(日)~11月2日(火)はチリの祝日となり遅延が見込まれます。
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先週よりお伝えしておりますGothenburg港のAPMターミナルにおける輸出入ハンドリングの遅れですが、依然として状況は変わっておらず、通常の状態へ復旧する目途は立っておりません。引き続き、弊社スウェーデン支店ではお客様、APM、配送業者、鉄道会社などと密接に連絡をとり、影響を最小限に抑えるよう努めております。
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Doha当局の指示により最終目的地がロシアの海上貨物はDoha港で受託停止となり、いつ解除されるかは現在のところ不明となっています。この受託停止措置はDohaでのみ実施されており、ロシア当局はDohaからの貨物は受け入れるとしています。
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中国気象局により台風22号が21日(金)午後に広東省の沿岸地域を直撃する予報が出されています。福州空港(FOC)と廈門空港(XMN)は現在のところ稼働していますが、今後フライトキャンセルや遅延が発生する可能性があります。廈門港は20日(木)12時から台風警報が解除されるまで閉鎖となります。また福州空港(FOC)、廈門空港(XMN)へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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10日(月)より行われていたトラック運送業者によるストライキは19日(水)午後に解除されましたが、港での作業が通常に戻るのに2日ほどかかる見込みです。
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Gothenburg港のAPMターミナルでは一週間ほど前にオペレーティングシステムの変更があったため現在も輸出入ハンドリングに遅れがでており、待機時間が増えるなど鉄道やトラック輸送にも影響が及んでいます。弊社スウェーデン支店ではお客様、APM、配送業者、鉄道会社などと密接に連絡をとり、影響を最小限に抑えるよう努めております。
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香港空港(HKG)では11月に航空管制システムのアップグレードが実施される予定となっていますが、新システムのオーバーロードやクラッシュを避けるため10月30日(日)から11月26日(土)までフライト数を減少させるよう当局から航空会社に指示が出ています。これによりフライトキャンセルが発生しますが、弊社香港支店では別空港を使用するなど複数の代替策を実施する予定です。
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プミポン国王が13日(木)に逝去されました。空港、港は通常どおり稼働していますが、14日(金)は政府決定により臨時休日となったため遅延や滞貨の可能性があります。
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7日(金)から8日(土)にかけてMaastricht空港(MST)においてターキッシュエアラインズによるストライキが行われました。このため期間中にホールドされていた貨物が現在も残っており遅延が発生しています。
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先日お伝えしましたがトラック輸送業者が10日(月)0時より釜山港、仁川港、義王市コンテナデポでストライキを開始しました。道路閉鎖や通行制限がされているため、貨物が予定されている本船に搭載されない、輸入貨物の配送遅延などの懸念があります。弊社韓国支店ではトラック輸送業者と協力し、影響を最低限に抑えるよう努めております。さらにアップデートがありましたら引き続きご報告いたします。
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Dhaka空港(DCA)において半自動化システムが導入されることとなり、バングラデシュ民間航空局(CAAB)により輸出、輸入ともにシステム使用料が7日(金)から発生することが決定されました。
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連日お伝えしているハリケーンですが、強い勢力を保ちながら北上を続けており、サウスカロライナ州でも緊急事態宣言が発令されました。現在のところサウスカロライナ州の港は一時閉鎖され、フロリダ州のMiami空港(MIA)とFt. Lauderdale-Hollywood空港(FLL)はフライトがキャンセルされています。
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両国の空港は業務再開されました。
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トラック輸送業者が10日(月)0時からストライキを行うと発表しました。国内輸送にどれくらいの影響が及ぶかは現在のところ未確認ですが、アップデートがあり次第引き続きご報告いたします。
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カテゴリー3の勢力の強いハリケーン Matthewが南フロリダに接近し、勢力を保ったまま東部沿岸部に沿って北上する予報がでており、フロリダ州全体に非常事態宣言が発令されています。このためMiami港、Everglades港は現地時間5日(水)、6日(木)は閉鎖となっています。またMiami空港(MIA)とFt. Lauderdale-Hollywood空港(FLL)は現在のところ稼働していますが、今後フライトキャンセル、遅延が発生する可能性があります。
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航空貨物セキュリティプログラムの実施/強化の一部として、10月17日(月)付HAWB発行分からカナダ運輸省により同国発の航空貨物スクリーニング方法が大幅に変更されることとなました。詳細は「さらに見る」よりご確認ください。
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カテゴリー3の勢力の強いハリケーンがジャマイカとハイチを通過しているため、両国政府はすべての空港と港を閉鎖することを決定しました。両国の弊社支店も安全上の理由により3日(月)に続いて4日(火)も営業を見合わせております。引き続きアップデートがあり次第ご報告いたします。
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9月23日(金)に行われた短期ストライキですが、当日のうちに終了しました。しかし、未だ約550トンの滞貨と、トラックが貨物エリアに入れず待機するなど、遅延が発生しております。今後一週間程度はこの状況が続くと見込まれています。DHL グローバル フォワーディング インドでは、引き続き迅速な処理を目指し航空会社や空港スタッフと連携しています。
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各所からの資金援助によりほとんどの韓進海運の船舶が動き始め、その多くは釜山、シンガポール、ロングビーチ、アルへシラス、ハンブルクにて荷卸しされる予定となっています。しかしながら、未だ貨物は深刻な遅延が発生しており、予定とは別の港で荷卸しがされる可能性があります。上記の港はあらゆる場所からの船舶を入港させなければならないため、深刻な混雑が発生しています。10月中または11月初旬までにはほぼ全ての船舶の荷卸しが完了すると予想されます。
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9月23日(金)に現地労働組合から航空輸出貨物の新しい税関プロセスに対する短期ストライキが呼び掛けられました。それにより輸出貨物に滞貨や遅延が発生しています。DHL グローバル フォワーディング インドでは、迅速な処理を目指し航空会社や空港スタッフと連携しています。
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台風17号(MEGI)が時速約22キロで台湾付近へ接近しており、現地気象庁によると9月27日(火)から28日(水)にかけて台湾東部と中国福建省恵安~広東省汕頭に最も接近し、雨と強風が予想されています。台北空港(TPE)と高雄空港(KHH)、厦門(アモイ)空港(XMN)へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。 また、厦門空港(XMN)発着のフライトはキャンセル・遅延が見込まれます。厦門港におきましても、台風警報が解除されるまで数か所の港で閉鎖される可能性もあります。...
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先日お伝えした発電所の火災による大規模停電ですが現地時間9月24日(土)に復旧しました。
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韓進海運の経営破綻に伴う港湾での混乱ですが、事態解決に向け韓国開発銀行や大韓航空(大株主)、また韓進グループ会長など各所からの資金支援を受け、事態の進展が見込まれ始めました。現在、韓進海運の船舶は荷卸しの為各港へ向け航海中とされ、その後他の船舶へ再登載可能となります。 しかしながら、未だ貨物は深刻な遅延が発生しており、予定とは別の港で荷卸しがされる可能性があります。上記の港はあらゆる場所からの船舶を入港させなければならないため、深刻な混雑が発生しています。また最終目的地への配送、転送は未だ困難なため時間を要し、更なる遅延が予想されています。...
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19日(月)午後に発生したTurrialba山噴火により、Juan Santamaria空港(SJO)が閉鎖されておりましたが、現在は通常通り営業されていると報告がありました。ただし、貨物便に関し多少の遅延が見込まれます。
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プエルトリコの発電所で火災が発生したため、大規模な停電が起こり150万人に影響を及ぼしています。空港への影響や航空機の遅延などは発表されておりませんが、プエルトリコ内の貨物の集荷・配達に遅延が発生する可能性があります。
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19日(月)午後Turrialba山が噴火したため、Juan Santamaria空港(SJO)は現在のところ閉鎖となっており、フライトのキャンセルが見込まれます。
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一部報道によりますと、韓国の破産裁判所はチャーター船を所有者に返却し、可能な限り船舶を売却するように同社に命じたということです。このことは同社が清算されるか規模の小さい企業になるかのシグナルとなっています。また韓国政府は同社を救済する計画はないことを強調しています。現在は34隻が海上で足止めとなっており、35隻は韓国へ航行中ということです。 また別の報道では荷卸し料の支払いに約2700億ウォンが必要なところ、現在は500億ウォンのみが確保されているということです。ソウル中央地方裁判所は海洋省と韓国開発銀行と緊急会合を行いましたが、結果は現段階では不明ということです。...
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労働組合がギリシャのすべての港において現地時間22日(木)6:00から24日(土)6:00までの48時間ストライキを呼びかけています。これにより港での作業の中断が予想されます。
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韓進海運破産の影響についてのアップデートがございます。「さらに見る」ご確認ください。
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台風14号の影響で台湾の台東、花蓮、高雄、屏東県では引き続き中央気象局により大雨警報が発令されており、中国の厦門でも数日間は暴風雨が続く見込みです。また新たな台風16号が17日(土)に台湾を通過する予報がでています。このため台北空港(TPE)、高雄空港(KHH)、厦門空港(XMN)へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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韓国開発銀行は未払い貨物の荷卸しを解決するために、韓進海運へ500億ウォンの融資を行うと明らかにしました。また、大株主である大韓航空から600億ウォン、韓進グループ会長から400億ウォンの融資を受けるとされ、これらの資金支援により数隻の荷卸しが見込まれます。釜山港周辺で足止めされている13隻も荷卸しされると報告されています。 しかしながら、これらの資金により韓進海運の全船舶の貨物が荷卸しされるかどうかはまだ不透明なままです。いまだ、日本をはじめアメリカ、イギリス、シンガポール、韓国でのみ入港し、荷卸しされている状態です。...
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Surabaya空港 (SUB)での貨物受託停止がすべての航空会社で解除され、貨物オペレーションも通常通りとなりました。
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韓進海運の法定管理手続きに伴うお客様の貨物への影響について、添付資料にてご報告させていただきます。添付資料は「さらに見る」からご確認ください。
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港湾作業員によるストライキが7日(水)から続いており、この影響を最小限にするため船舶は近郊の港に迂回されています。この結果最も近いValparaiso港では許容範囲を超えオーバーロードとなり、Callao港へ戻った船舶もあるということです。貿易や物流のサプライチェーン全般に影響が及ぶ恐れがあるため、弊社チリ支店では注意深く状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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中国気象局によると、猛烈な台風14号が15日(木)朝、福建省や広東省に最接近する恐れがあります。福州空港(FOC)と厦門空港(XMN)は稼働している模様ですが、フライトの一部がキャンセルまたは遅延となる可能性があります。これらの空港へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。また福州港や厦門港などいくつかの港湾は、14日12:00から台風警報が解除されるまで閉鎖となっています。
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夏前に可決された労働法への反発のため労働組合が15日(木)にLe Havre港でストライキを行うことを呼びかけました。コンテナが入港不可となるなどオペレーションに遅延が発生することが予想されます。フランス国内のその他の港までストライキが波及するかは現時点では不明です。
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Surabaya空港 (SUB)での一部航空会社による貨物受託停止が解除となり、貨物オペレーションも再開されました。解除したのはキャセイパシフィック航空、シンガポール航空、シルクエアー、エアアジアとなります。
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台風14号が14日(水)午後から15日(木)朝にかけて台湾に最接近する恐れがあります。Taipei空港(TPE)とKaohsiung空港(KHH)へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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深刻な政情不安によりBangaloreでは都市機能が停止し、全てのビジネス、サービスに混乱が生じています。弊社Bangalore支店におきましても、一時的に航空・海上輸送、通関業務に影響が出ており、輸出入ともにインド国内の集荷や経由便に遅延が発生しています。今後48時間はこの状況が続くと予想され、弊社同支店では状況をモニターし進展がありましたらご報告いたします。
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昨日お伝えした船舶差し押さえ禁止命令についてですが、日本の他にアメリカ、イギリスでも強制執行禁止命令が出されました。その他の国々では未だ審議中となっています。
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現在のところ韓進海運の船舶約100隻のうち、約30%のみが正常に運航しており、他の船舶は差し押さえや公海上で待機しているなどの状態となっています。韓国政府は韓進海運危機タスクフォースを編成し、差し押さえの恐れなく荷揚げ可能な港の沖合に船舶を向かわせている模様です。 また同国政府は2日(金)、世界43カ国の裁判所に同社船の差し押さえ禁止命令を申請していましたが、ソウル中央地方裁判所は5日(月)、東京地方裁判所が同社の法定管理を承認、強制執行禁止命令を出したことを発表しました。これにより、日本での同社船の差し押さえについては回避されることになりますが、入港して荷役を開始出来ることになるかは未だ不明です。...
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既報の通り、8月31日に韓国の海運最大手の韓進海運は法定管理(日本の会社更生法に相当)手続きの開始をソウル中央地裁に申請いたしました。これにより今後、遅延を含む様々な影響が懸念されております。弊社におきましても韓進海運の船舶で輸送手配をしておりました。既に搭載済みであっても輸送前の貨物に関しては、可能な限り積み下ろし、他の船会社で輸送できるよう手配を行うため遅延が見込まれます。また既に輸送中の貨物に関しましても、向地へ到着する時点での韓進海運の状況(法的な理由)により遅延が予想されます。詳細は「さらに見る」からご確認ください。...
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Surabaya空港 (SUB)ではCargo Terminal Operator (CTO)と空港当局が争議を行っているため、5日(月)より一部航空会社が当面の間輸出入ともに貨物受託を停止としました。現在貨物ハンドリング作業は制限されています。該当する航空会社はキャセイパシフィック航空、シンガポール航空、シルクエアー、エバー航空、ジェットスター・アジア航空、エアアジア、インドネシア・エアアジアとなります。すでに輸送中の輸入貨物については代替措置について検討がなされています。
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8月末に行われた大統領選の結果を巡り野党支持者による暴動が発生しています。インターネットが遮断され、首都LibrevilleとPort-Gentil間は軍による規制が行われおり、通行規制や通行禁止となっています。またこれにより弊社ガボン支店も臨時休業とさせていただくため、貨物に遅延が発生することが予想されます。
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現地時間10日(土)14:00から21:00までメンテナンス作業のため通関システムが一時停止となります。また再開後は順次通関処理をいたしますが遅れが生じる可能性があります。
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昨日お伝えしましたSantos港の一時閉鎖ですが、業務が再開されました。
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Santos港は悪天候のため21日(日)より閉鎖となっており、港湾当局は輸出入業務再開にはしばらくかかると見込んでいます。弊社ブラジル支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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サミット前及び期間中の規制につきまして、9月2日(金)から5日(月)まで杭州市は臨時休日となることが決定されました。したがいまして弊社杭州支店も休業となります。規制の最新情報は「さらに見る」からご確認ください。
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インドネシア税関では1日(月)から9月30日(金)まで新しい輸入通関システムの導入・移行作業が行われるため、期間中は通関に遅れが生じる可能性があります。
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7月19日にお伝えした杭州G20サミット期間中の規制についての最新情報は「さらに見る」からご確認頂けます。弊社杭州支店は期間中も営業し貨物輸送がスムーズにいくようサポートいたします。
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7月13日にお伝えしましたオリンピック期間中のRio de Janeiro市の臨時休日ですが、4日(木)も休日となることが決定されました。現時点での臨時休日の詳細は「さらに見る」よりご確認ください。
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3日(水)に発生した着陸時の事故で停止されていた空港オペレーションは、到着・出発ともに再開しましたが、一部作業に制限があるため遅延の可能性があります。
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ひと月以上続いていた運送業者によるストライキですが、政府側と合意に至りストライキは終了しました。しかしながら港などに大量の滞貨があるため、通常の状態に戻るのに15日ほどかかる見込みです。
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ブラジルの税関当局では、数日前より労働争議による輸出入通関業務の遅延が発生しております。なお通常の業務スピードに戻る日程は発表されておりません。ブラジル発着の貨物を予定されているお客様におかれましては、ご留意くださいますようお願いいたします。
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9月4日(日)、5日(月)に杭州でG20サミットが開催される影響で、9月1日(木)から7日(水)まで政府機関、社会組織、企業、非政府系社会組織は一時閉鎖となります。サミット中は杭州空港(HGH)も閉鎖となるため貨物取扱いも停止となります。また中国環境保護部と杭州交通局により8月24日(水)から9月8日(木)まで交通規制が行われます。この期間中に杭州バイパス道路の環状エリア内を走行する場合、すべてのトラックは事前登録が必要となります。8月1日(月)より登録開始で荷主様ご自身で登録いただくこととなります。また杭州バイパス道路より外側にある工場は、環境への配慮のためサミット中は一時操業停止となる可能性があります。...
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運送業者によるストライキがひと月ほど前から続いており、港からと港への貨物輸送が最小限に抑えられています。このため特にBuenaventura港で混雑が発生していますが、業務継続のための措置がとられています。弊社コロンビア支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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武漢では2週間前から大雨に見舞われており洪水などの被害が出ています。さらに7月中旬から8月初旬まで悪天候となるという予報が出されており、大雨や洪水の影響による集荷/配送、フライトの遅れが予想されます。またウェットダメージを避けるため、武漢地方へ輸出される荷主様におかれましてはビニールや防水素材で貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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8月のオリンピック期間中、混乱を避けるため5日、18日、22日の3日がRio de Janeiro市のみ休日となり、税関や企業なども休みとなります。またオリンピック期間中は主要道路で通行制限がされる場合があるため、集荷/配送に遅れが出る可能性があります。
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Frankfurt空港(FRA)の通関システムが10日(日)から故障しており、通関処理のスピードがかなり落ちています。このため通関後の貨物リリース、配送にも影響が及び遅延が発生する可能性があります。また週末からの未通関貨物もあるため滞貨が増える見込みです。
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先日お伝えした抗議行動ですが港湾当局との交渉が合意に至ったため抗議行動は終了し、港での作業は通常通りに戻りました。
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台風1号が7日(木)、8日(金)に台湾に最接近する恐れがあります。Taipei空港(TPE)とKaohsiung空港(KHH)へ航空輸出される荷主様におかれましては、ウェットダメージを避けるためビニールや防水素材を使用して貨物を梱包するなど、十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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1日(金)より港湾労働者による抗議行動が行われており、港での作業に一部制限があります。またいつ頃終了となるか目途が立っていないため、弊社スロベニア支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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Tanzania International Container Terminal Services (TICTS)より、1日(金)以降タンザニアから出港のトランジット貨物のハンドリングチャージに、付加価値税18%、Import fee, Freight taxが課税となることが発表されました。
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中東やアジアのイスラム諸国では概ね3日(日)から10日(日)までラマダン明け休暇となります。(国により日数は異なります)この期間中は官公庁、税関、企業などが休業となる場合があるため、お客様におかれましてはご留意のほどお願いいたします。
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連日続いているストライキですが、現地時間27日(月)まで続くことが決定されました。Piraeus港COSCOターミナルは稼働していますが、長引くストライキの影響で作業に遅延が生じています。
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連日お伝えしておりますストライキですが、現地時間23日(火)まで続くことが決定されました。Piraeus港COSCOターミナルは稼働していますが、長引くストライキの影響で滞船が発生しています。
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連日お伝えしておりますストライキですが、現地時間21日(火)まで続くことが決定されました。ストライキが長引いているためPiraeus港では滞船が発生し、スケジュール通りの運航ができない場合があります。
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港湾労働組合は現地時間23日(木)と28日(火)にストライキを呼びかけており、大部分の港に影響が出る見込みです。またストライキが頻発しているためオペレーション、集荷、配送などにも遅れが生じています。弊社フランス支店では注意深く状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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Pakistan International Terminal (PICT), Port Qasim Terminal (QICT) , Karachi International Container Terminal (KICT)では混雑が発生しており、様々な作業に遅れが生じています。貨物到着のペースが通関よりも早く、その結果コンテナが港内に留まっていると考えられています。今のところ毎週20%の貨物しか荷卸しされていない状況ですが、港湾当局では混雑解消ため様々な措置をしており、数週間で緩和されることが期待されています。...
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連日お伝えしておりますPiraeus港とThessaloniki港のストライキですが、現地時間16日(木)まで続くことが再度決定されました。ストライキが長引いているためPiraeus港では滞船が発生し、スケジュール通りの運航ができない場合があります。
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先日よりお伝えしておりますストライキですが現地時間14日(火)まで再度延長されることが決定されました。
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港湾労働組合は現地時間14日(火)のストライキを呼びかけているためDunkirk港以外の港は閉鎖となります。またコンテナ搬入なども停止となりますので遅延が見込まれます。
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先日よりお伝えしておりますストライキですが現地時間11日(土)まで延長されることが決定されました。
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5月にLogistecs Newsでお伝えしたとおり、7月1日(金)よりSOLAS 条約が改正となり、コンテナ貨物を輸出する際は、コンテナ貨物総重量を法規に従い正しく確定させ、船社・ターミナルに伝達することが義務付けられます。法改正の概要は「さらに見る」からご確認ください。
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昨日お伝えしたストライキ延長ですが現地時間8日(水)まで続けることが決定されました。
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港湾労働者組合は現地時間6日(月)までストライキを続けることを決定しました。
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フランス中部と東部では先日から豪雨が続き洪水が発生しているため、集荷/配送に遅れが見込まれます。
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2日(木)朝の突発的な豪雨の影響で桃園空港(TPE)が浸水し、オペレーションが一時中断され100便以上が遅延となりました。空港へ接続する道路も浸水し渋滞となっています。週末にかけて再度豪雨が予報されているため、遅延が見込まれます。また同国へ輸出の際はビニールや防水素材の梱包材を使用するなど、ウェットダメージ防止に十分にご留意いただけますようお願いいたします。
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現在一部埠頭でガントリークレーン修理中のため、一時的に埠頭が閉鎖されており混雑、遅延が発生しています。この状況は6月末まで続く見込みです。 Co-loaderでのLCLはBangkok港使用のため影響が出る模様ですが、弊社タイ支店取扱の輸出LCL Direct boxなどはLat Krabang港を使用しているため今のところ影響はございません。
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Piraeus港とThessaloniki港のストライキですが、港湾労働者組合が現地時間2日(木)まで続けることを決定しました。
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コートジボワールでは雨季が始まったため、同国へ輸出の際は航空/海上貨物ともにビニールや防水素材の梱包材を使用するなどウェットダメージ防止に十分にご留意いただけますようお願いいたします。
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6月7日(火)よりWTO(世界貿易機関)加盟国(日本含む)とベラルーシからの貨物について、原産地証明の原本をモンゴル税関に提出することが必要となります。コピーを使用した場合の通関は関税が10%となりますが、原本ですと5%となります。
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労働法改正法案成立で抗議活動/ストライキが拡大傾向にあり、港湾労働組合は27日(金)もストライキを呼びかけています。石油精製所でもストライキが行われているため運送業者は深刻なガソリン不足に直面しており、車両不足も問題となっています。弊社フランス支店では他のヨーロッパ内の港と協力し迂回などの対応策を検討しています。またLe Havre港からのLCLは引き続きAntwerp港へ迂回となります。
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Piraeus港とThessaloniki港では港湾労働者組合による48時間ストライキが現地時間26日(木)から行われる予定です。これによりハンドリングが停滞する見込みとなります。
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Le Havre港での業務は通常どおりに戻りましたが、再度労働組合が現地時間26日(木)と6月14日(火)のゼネラルストライキを呼びかけています。また運送業者組合は現地時間24日(火)に道路封鎖を行う可能性があります。
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ギリシャ税関は現地時間20日(金)7時から23日(月)7時までストライキを行うことを発表しました。このため通関に遅れがでる見込みとなります。
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Chennaiでは17日(火)の熱帯低気圧による豪雨の影響で多数の地域が浸水しており、港では混雑、遅延が発生しハンドリングが困難な状況となっています。またトレイラー輸送にも遅延が発生しています。弊社インド支店ではスペースの空き状況次第で代替港の使用を検討いたします。
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洪水や地すべりなどを引き起こした熱帯低気圧による豪雨により、国内の一部の地域では輸送が寸断され貨物輸送にも遅延が発生しています。また今後何日間か豪雨が続く見込みのため、スリランカへ輸出予定のお客様におかれましては、貨物の梱包(プラスチック、または防水素材などでの梱包)に十分にご留意頂きますようお願いいたします。
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ストライキが港でも行われており、輸出入ともにハンドリングが大変困難な状況になっています。また今週Le Havre港からはLCLが出港されないためAntwerp港へ迂回となります。弊社フランス支店では注意深く状況をモニターし、代替として他のヨーロッパ内の港使用についてサポートしてまいります。
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17日(火)からのゼネラルストライキにより道路封鎖で港への通行に支障が生じ、鉄道や公共交通機関にも影響が及ぶ見込みです。ストライキは20日(金)まで続く可能性があります。現在のところ航空ではストライキの予定はありませんが、航空貨物の集荷/配送には影響が出る可能性があります。
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Yangon港では現在混雑が発生しているため、オペレーションや本船の到着/出発が遅延しており、いつ頃混雑が解消されるかまだ目途がたっておりません。弊社ミャンマー支店では船社とも協力し、混乱を最小限にすべく状況をモニターし進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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先週行われたストライキの影響でGothenburg港では深刻な混雑と遅延が発生しています。このため港湾当局は12日(木)5時30分まですべての輸出コンテナハンドリングを停止することを発表しました。また17日(火)と24日(火)にもストライキが行われることが発表されました。
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モンゴル政府の決定により一部の品目について1日(日)より輸入関税が増税となりました。対象品目については「さらに見る」からご確認ください。
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4月8日(金)付けLogistics Newsでお伝えした「海上コンテナの質量の確定方法を定める告示(仮称)」について、国土交通省より更新情報が公開されました。詳細については「さらに見る」から確認ください。
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16日(土)に発生した地震により、Quito空港やGuayaquil港では滞貨が解消するまで貨物オペレーション、通関、陸路輸送に遅延が見込まれます。
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Nhava Sheva港ではストライキが行われており、オペレーション全体に激しい混雑が発生しているためコンテナや貨物の陸路輸送にも影響が及んでいます。弊社インド支店では影響を最小限にとどめるよう対処しており、さらに船社によるバックアッププランについて確認できしだいご報告いたします。
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熊本地震の影響で熊本空港は全便欠航となっています。福岡空港、博多/門司港は通常通り稼働していますが、高速道路のダメージのため熊本、大分、宮崎、鹿児島方面の集荷/配送については滞貨、遅延が発生しています。
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Mexico Cityの決定により環境問題への対処のため市内では13日(水)から通行規制がされており、トラックについては月曜日から金曜日の6時から10時までは主要幹線道路から市内への通行が規制されます。またMexico City都市圏では月曜日から金曜日の7時から10時まで通行が規制されていますが、次の車両については除外されます。【危険品、温度管理品、生鮮品、電気/ハイブリット車】これに伴い集荷/配送に遅れが発生する可能性があります。
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海上輸出時のコンテナ総重量計測方法についての暫定ガイドラインが国土交通省より発表されました。この改正は7月より実施されます。 詳細については「さらに見る」からご確認ください。
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7日、ギリシャ国内の空港では24時間ストライキが行われるため、当日は航空機の運航が停止となります。
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ミャンマーでは4月から10月までモンスーンの時期となります。ウェットダメージ防止のため、ミャンマーへ輸出の際は航空/海上貨物ともにビニールや防水素材の梱包材を使用するなど十分にご留意いただけますようお願いいたします。
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ミャンマーでは4月8(金)から20日(水)まで年末年始休暇(水祭り)となり政府機関、税関、公共施設は臨時閉鎖となります。弊社ミャンマー支店も同様に休業となります。このため期間中は通関業務が行われませんので、ミャンマーへ輸出予定のあるお客様におかれましては出荷時期の調整をお勧めいたします。なお業務再開は4月21日(木)からとなります。
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現地時間23日午後よりカーゴエリアは通常通りの稼働に戻りました。税関も開庁しており、滞貨も徐々に減っている状態です。旅客便については空港がいまだ閉鎖となっていますが、貨物便は限定的に運航可能となっています。弊社ベルギー支店は業務継続計画を展開しており貨物は通常通りの集荷/配送、代替空港へ転送となっています。また引き続き注意深く状況をモニターしご報告いたします。
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22日(火)にBrussels空港(BRU)で起きた爆発の影響で空港は現在閉鎖されており、少なくとも23日(水)までは続く見込みです。カーゴエリアは閉鎖が解除され貨物の搬入は可能ですが、前述のとおり閉鎖のため航空機離発着は停止されています。また緊急措置として貨物を近隣の空港へ迂回することが計画されています。Brussels空港(BRU)向け緊急貨物がある場合は弊社担当者までお問い合わせください。弊社ベルギー支店では注意深く状況をモニターし引き続きご報告いたします。
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インド政府の発表により6月1日(水)からサービス税が14.5%から15%に変更、輸入海上運賃について4.5%が課税されることとなりました。これに伴い弊社インド支店が取り扱うサービスもその対象となります。
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ナイジェリア植物検疫局により、輸出国で植物検疫証明書を取得していない木製梱包材使用貨物は同国で輸入許可されないとの通知がありました。このためこのような貨物を輸出されるお客様におかれましてはご留意のほどお願いいたします。
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9日(水)よりCochin港においてトレイラー運転手などによるストライキが行われています。輸出入ともにコンテナや貨物輸送が停止し、ターミナルの外も混雑しているため遅延が発生しています。またストライキが終了したとしても通常の状態に戻るのに5-7日ほどかかると見込まれています。弊社インド支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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現地時間9日(水)の夜明けから日暮れまで全国規模のゼネラルストライキが行われることが発表されました。これに伴い貨物取扱いに遅れが生じる可能性があります。
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7日(月)より運送業者などによる一週間のストライキが行われるため、集荷/配送に遅延が発生する見込みです。弊社フィリピン支店では影響を最低限に抑えるようトラックサプライヤーと連携をとり対応しております。また注意深く状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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エジプトへ輸出する際の制度がエジプト貿易産業省により変更され16日(水)より施行されます。これにより指定された製品をエジプトへ輸出する場合、工場や企業は事前にエジプト輸出入管理公団(General Organization for Exports and Imports Control)に登録することが必要となりました。 登録、該当する製品や必要書類などについては「さらに見る」からご確認ください。
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IATAの決定によりリチウム電池取扱いに関する一部規則が改定され、4月1日(金)から新規則が適用となります。
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1日(火)よりChennai港においてトレーラー組合によるストライキが行われています。このため輸出入ともにコンテナや貨物輸送が停止しており、ターミナルの外でも混雑が発生しています。またストライキが終了したとしても通常の状態に戻るのに5-7日ほどかかると見込まれています。弊社インド支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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1日(火)から21日(月)までDouala国際空港(DLA)の滑走路が一時閉鎖となります。このため全便がNsimalem空港(YAO)へ迂回され、通関もこの空港で行われます。
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輸入通関システムアップデートにより、29日(月)17時より通関業務が一時的に停止となります。稼働再開予定は現在のところ3月3日(木)または4日(金)とされています。このため期間中は滞貨が発生し、再開後も通常の状態に戻るまで3-4日かかると見込まれています。インドへ輸出予定のあるお客様におかれましてはご留意くださいますようお願いいたします。
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中西部、五大湖地域では猛吹雪が発生しており、道路は危険な状態となっています。このため一部地区では道路走行が不可能となり集荷/配送に遅延が発生する見込みとなります。弊社アメリカ支店では引き続き状況をモニターし、アップデートがありましたらご報告いたします。
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20日(土)から21日(日)にかけ、最強とされるサイクロン・ウィンストンがフィジーを直撃し被害が全土に及んでいます。Nadi国際空港(NAN)では業務は再開されましたが、空港外は停電が続いているため税関など官庁が閉鎖となり、通関業務は停止されています。また電力がいつ復旧されるかの目途がたっていないため、通関業務再開時期についても未定となっています。弊社フィジー支店では状況をモニターし、進展がありましたら引き続きご報告いたします。
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3月1日(火)よりジンバブエ向け貨物について船積み前検査制度の導入がジンバブエ政府により決定されました。FOB価格が1000.00USD以上の貨物については輸出国で検査し適合証明書の取得が必要となります。対象商品や証明書取得方法など、詳しくは「さらに見る」からご確認ください。
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17日(水)、18日(木)に港湾労働者組合による48時間ストライキが行われることが発表され、すべての港でオペレーションに影響が出るため混雑、遅延の発生が見込まれます。
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Washington D.C.地域では悪天候となっており、積雪や道路凍結により航空便や集荷、配送などに遅延が発生する可能性があります。
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木製の梱包材については国際基準にそって適切に熱処理などが行われたことを示すスタンプ、マークが押されることが必須となっていますが、ブラジル農牧食料供給省(MAPA)により通関時の検査工程が強化されました。(輸入、輸出、航空便、海上便ともに適用) 万が一害虫や害虫の痕跡などが発見された場合、ブラジル税関により貨物を発地国へ返送することを要求される可能性があります。また規則に則っていない場合は通関オペレーション遅延の原因ともなるため同省では木製梱包材以外の梱包材の使用を強く推奨しています。
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大統領選挙および国会議員選挙が18日(木)に実施されることによりウガンダ税関は17日(水)から21日(日)まで閉鎖となります。期間中デモやストライキ発生の可能性もあるため弊社ウガンダ支店は通常より少ないスタッフでの業務となります。 ウガンダ発着貨物のご予定があるお客様におかれましてはご留意のほどお願いいたします。
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パキスタン全土で運送業者によるストライキが4日(木)より開始されました。このため集荷や配送に遅れが出る可能性があります。
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Minneapolis地域では大雪警報が出されており25センチほどの積雪が見込まれています。このため集荷や配送に遅れが出る可能性があります。
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ギリシャでは4日(木)よりストライキが予定されており、混雑、遅延の発生が予想されます。詳しくは「さらに見る」よりご確認ください。
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New York/New Jersey港では現地時間1月29日(金)よりターミナル作業が停止されていましたが、2月1日(月)より通常どおり作業再開となるということです。これに伴い混雑、遅延が発生する可能性があります。
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ギリシャでは農業従事者による抗議活動が行われておりエスカレートしている模様です。主要道路がトラクターでブロックされるなどしているため、交通機関の運行停止、集荷/配送などに遅れが生じる可能性があります。
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アメリカ東海岸では大雪となっておりNew YorkやCharlotteの弊社支店は営業していますが、営業時間の短縮、通常より少ないスタッフでの稼働となり遅延の可能性があります。また航空便の欠航も起こっているということです。弊社アメリカ支店では引き続き状況をモニターし、アップデートがありましたらご報告いたします。
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Piraeus港で現地時間27日(水)6時から29日(金)6時まで牽引などの作業員組合によるストライキが再度行われることが発表されました。このため船の接岸、出航作業が停止となり混雑が予想されます。また同組合は2月4日(木)に行われるゼネラルストライキにも参加予定ということです。 尚、Thessaloniki港では通常どおりの稼働が予想されています。
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エジプト中央銀行の通達によりCommercial invoiceが5,000.00USD以上の場合、輸入決済においてエジプト国内の銀行は船積書類を輸出者が利用している銀行から受け取ることが必須となりました。このため輸入通関の所要時間に影響がでる場合があります。
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1月15日(金)付DHL Logistics News Vol. 159でお伝えしました輸入通関新規則について訂正がございます。詳しくは「さらに見る」からご確認ください。ご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。お詫びして訂正いたします。
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Piraeus港で現地時間20日(水)6時から22日(金)6時まで牽引などの作業員組合によるストライキが行われることが発表されました。船の接岸、出航がこの影響を受けるため混雑が予想されます。 尚、Thessaloniki港ではストライキは行われないため通常どおり稼働されます。
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Jakarta中心部で14日(木)にテロが発生したため、弊社インドネシア支店では昨日の貨物集荷、配送作業を中止いたしました。今後も安全上の理由から集荷、配送、航空便、海上便やその他ハンドリングについて遅延、スケジュール変更、キャンセルが起こることも予想されます。弊社同支店では引き続き注意深く状況をモニターし、進展についてご報告いたします。
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エジプト税関により輸入通関についての新規則が16日(土)から施行されることとなり、インボイスには輸出国の商工会議所の証明印が必要となりました。(原産国と輸出国が違う場合は原産国の商工会議所の証明印)エジプトへ輸出予定のあるお客様におかれましてはご留意くださいますようお願いいたします。
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Rotterdam港において現地時間7日15時15分から8日15時15分まで24時間のストライキが行われています。弊社オランダ支店では貨物への影響を最小限にとどめるよう対応いたします。
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バングラデシュ全土で現地時間7日(木)6時より終日ストライキが行われることが発表されました。これに伴い貨物に遅れが生じる可能性があります。
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先日Qasim港の混雑についてお伝えしましたが、Karachi International Container Terminal (KICT)も混雑状態となっており、輸出入に遅延が生じています。両港とも混雑解消までに2-3週間かかる見込みです。ターミナルでは引き続き混雑緩和のための対応がなされており、弊社パキスタン支店でも状況をモニターし進展がありましたら再度ご報告いたします。
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